会話レッスンをムダにしないためにしていること

先日、会話レッスンへの臨み方について書きました。今日は会話レッスン後に心掛けることについて書きます。

<参考>前回の記事はコチラ→韓国語会話レッスンへの臨み方

上の記事の繰り返しになりますが、Cafetalkでたまにスカイプレッスンを受けています。経済事情もあるので^^;、19日(トークの日で半額)とか、先生たちが不定期に出すクーポン発行期間に受けています。

独学者が、少ない会話の機会を受けるだけではもったいないです

準備をある程度して、さらに復習が大切かと思います。

今までも、先生からのフィードバックや、スカイプレッスン時のチャットボックスを後から見ていましたが、記録としてノートなどに残していませんでした。

でも、毎日パソコン開いているわけではないし、隙間時間にペラっとめくれた方がいいかなと思って、ノートに、フィードバックを貼り付けました!

フィードバックはCafetalkの管理画面に送られてくるので、自分でWordにコピペして(ここに時間を書けないことがコツ)、印刷します。

拡大すると、書き込みもしているのが分かるかと思います(クリックorタップで拡大しますよ)。

先生からのメッセージも印刷。そしてなぜその単語や表現で指摘されたのかをメモ。

  1. 振り返って、綴りが怪しいものはその旨記録
  2. 活用が怪しかったものもそれを記録
  3. 黄色いマーカーは特に怪しかった文法や単語
  4. ほとんど大丈夫そうなものにはチェック印などを… 付けていきました。

あくまでも私が受けているbora先生のレッスンの場合だと、大体、A4用紙1枚に2段組に配置して収まるので、ノートにも貼り付けしやすいです!

ノートは先日記事にした、

切り取らなくてもプリントが貼れる!AccessNotebook)を使っています。

以下、アマゾンのサイトへ飛びます。

Access Notebook (アクセスノートブック) 検索性を極めたノートブック by Amazon

こんな風にして、たまにやっている会話レッスンをもっと自分の中に獲り込んでいきたいと思います。きょうはここまで!

シェアする

フォローする