3色ボールペンがなくなるのに3か月かかった

今日は学習アイテムの話題です。前に青ペンって本当に勉強に効果あるのかな?という記事を書いたことがありましたね。で、真偽の程は不明だというぼやっとした結論に終わりました。

あれから3か月ほど。また使い切りました。水色ピンクの3色を3か月で全部使いました。なくなるペースが速い気がします。私がすっごい勉強してるとかではなく、このペンなくなるの早いような気がします^^; 気のせいかしら。

下がなくなった3色ボールペンの写真です。中身の色は入れ替え可能です。ペンの本体が150円の安物だからでしょうか?透明ゴムが変色して多少お見苦しいですね。すみません。

私個人的にはインクがなくなることに快感はさほど感じなくなっています。むしろ、「ああ、またなくなってしまう~」と残念に思います。断捨離好きなので、なくなった芯はソッコー捨てますし。

一方、この↓本(頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法)をチラ見しましたら、使い終わった青ペンの束の写真が載っていましたので、この本を信じて青ペンを使っている人はガンガンつかって、使い切った分を眺めて達成感を味わっているのかな~などと勝手に思っています。

頭がよくなる 青ペン書きなぐり勉強法

皆さんはなくなって嬉しいタイプ?あるいはなくなって達成感を感じるタイプ?それとも私と同じで「もうなくなったのかい、早いよ」って思うタイプ? なくなるのが早いと思う私は貧乏性なのでしょうか(笑)。

そうそう、青ペンの替え芯を箱買いしている方がいらっしゃるとどこかで聞いたことがあります。すごいですよね。10数年前からの青ペン使いを自称する私も、今後、青ペンの効果の真偽を確かめるべく、今後も検証レポート続けます。需要ないかも?!

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