7月は手帳が真っ白けっけ~

あれ?真っ白けって方言ですか?真っ白を強調したつもりです。韓国語で書き込んでいる手帳なんですけどね、6月に12月からつけている手帳のその後。というエントリーを書いて、仕切りなおしたような話を書きました。

はい、6月はがんばってました。でも7月、かなり真っ白。ヘミン和尚のお言葉の書き写しは7月3日で途絶えたまま。韓国語一言日記はひとつも書いていないありさまであります。←自慢にならないどころか恥ずかしい。

さとうめぐみさんという手帳セラピーを提唱している方の手帳術を見習っているとも書きました。その方が、毎週決まった時間に振り変えりの時間を作って、次週の予定を組み立てるとよいよって書いたと記憶しています。

この本↓を参考にしています(韓国語は関係なく、あくまでも手帳術の本です)

でも、その振り返りすらできていない状態・・・。マンスリーにページに日本語で予定を走り書きしたり(走り書きの割に5色ボールペン使いこなしてますが)、韓国語で書くと決めているウィークリーは真っ白。←しつこい。

12月に久しぶりに手帳買った時は、なぜかすご~く嬉しくて、暇あれば手帳めくって、くだらないことも韓国語でメモしてたよな~とかぼんやり思ったり。でもでも!

↓この、hanaの11号の手帳特集に、「空白を嫌がらない」という項目があったので、

韓国語学習ジャーナルhana Vol. 11

7月は今のところ真っ白ですが、また仕切り直しをして、韓国語で書くウィークリーページ、1日1分でも設けていきたいと思っています。

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