「ショウコの微笑」~쇼코의 미소~出品ピンチ&今年の反省

みゅりえ、アデノウイルスを再発させ、気管支炎になってしまいました…(泣)。ガビーン。「ショウコの微笑」の翻訳が進まず、出品がピンチです。薬12種類も飲んでます…。眠いです。

この度のアデノウイルス(咽頭結膜熱、全部で4回病院に行きました。結膜炎で眼科1回、咽頭痛で耳鼻科1回、咳がひどくて呼吸器内科2回。

しかも、今年を振り返れば、5月細菌性胃腸炎、8月夏風邪、9月ウイルス性胃腸炎、10月フライパンひっくり返して火傷&咳喘息、11月アデノウイルスに加えて、ここ6年間治らない持病の症状あり、みたいな感じで、どーしちゃったの私?状態。

翻訳者の本田恵子さんがおっしゃっています。↓

翻訳者は体力勝負ですから(by 翻訳者 本田恵子のK★Cinema倶楽部)

外で仕事できる持久力がないので、在宅ワークでなんとかしているわけですが、在宅ワークは何とかなっているけれど、翻訳コンクールの出品にピンチを感じている時点で、翻訳向いていないのでは…?と焦っております。

課題本「ショウコの微笑」はというと、私は「ショウコ」LOVE ですので(あのかなり〇〇な感じに惹かれる)、

ショウコぉおおおおぉおお~~!

と思い入れが強く、原文の意味からきっと逸脱した翻訳になっていると思われます。原文を損なってはいけないと思いつつ、時には感情移入して泣きながら訳しているので、間にあっても入賞はしないでしょう。

---

で、今年の勉強記録を振り返りました。さすが1年間体調良かった時がないなあという感じのがモロに出ています。

後半、少なすぎ…。最近、カウンセリングを受けています。すると、身体(命)と翻訳(韓国語)、どっちが大事なんですか?と聞かれ…。

「身体(命)です。ただ、身体壊れてもいいから(死んでもいいから)翻訳をどうしても提出したい」

というと、カウンセラーの人が、「なら、身体の声も聞きつつ、やるだけやってみなさい」と。なので、やるだけやってみます…。

どうせなら楽しんでやります。血を吐く鳥のように!!←意味不明。

シェアする

フォローする