たまには休む勇気が必要なのかしら

昨日、毎日の習慣のはずの「NHK World Krean NEWS」の聞き取りを休んでしましました。別の勉強は朝やったのですが、夕方どうしても聞く気になれなかったんです。メモを取らずに聞き流しだけろうかな?とも思いました。でも、結局聞きませんでした(T_T)

もともと私は、中学生の頃くらいからいわゆるガリ勉(死語?)な体質なので、勉強を休むとすごい罪悪感に襲われます。そういう感情って精神衛生上よくないですよね。楽しいから好きで韓国語やっているのに、罪悪感とかネガティブな感情にとらわれるなんて…^^;

StudyPlusに学習記録を付け始めてから8か月間、勉強を休んだ日は片手で数えられるほど。その前だってほとんど毎日何かしらやっていたはず。でも、果たして本当にそうかな?って自分に問うてみました。

記録つけるために、ぼんやり勉強した日もあったよねえ。あの時とか、あの時とか…(心の声)

など、いくつか思い当たりました(汗)。時間の無駄だから、そういう時はバッサリ休もうと決めました。まあ、元々あまり休もうとは思わなくて、取り掛かるとエンジンがかかることの方が多いタイプですから、なるべくやるだけやってみます。

でも、集中できない日は休む!ダラダラやらない。

「休韓日」と表現している方も見たことありますし…。

メリハリつけて質のいい勉強をするためにも「休む勇気」も必要かなって思った昨日でした。

ちょっとネガティブなエントリーですみません^^;。

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