自分は쓰기で一体何点獲れるのか?

そろそろ、誰かから客観的に添削してもらわないとやばいと思うようになってきました。TOPIKの쓰기。自分の作文でどの程度の点数が取れるか分からないからです。

前田先生の쓰기対策本で、53番までの練習は終わらせました。↓この黄緑の本です。54番は53番をもっと練習してから取り組むつもり。

韓国語能力試験TOPIK II 作文完全対策

今やっているのは、↓この↓水色のHANA発行対策本の쓰기53番の部分です。もうすぐ終わります。

韓国語能力試験TOPIK II 中・上級完全対策

53番は、長所と短所を読み取って作文するか、グラフから数値を読み取って作文するかという内容だと把握しています。どちらかというと前者の方に、簡単な自分の意見を求められる傾向があるように感じています。←すみません。後者でも意見求められるかも。

その意見がですね~^^;、模範解答と比べると、自分の意見は視野が狭い気がして、これで何点獲れるのかな?って心配になってしまうんですよね。

例えば、韓国語能力試験TOPIK II 作文完全対策に、ダイエットに対する自分の意見を述べなさいっていう問題がありました。そこを私は

■그래서 우리가 다이어트를 할 때는 이런 단점을 의식하고 몸에 대한 영향에 신경을 써야한다.

■だから、私たちがダイエットをする時はこのような短所を意識して体への影響に気を遣わなければならない。

と結論づけました。そこに、先日話題にした「THE 模範解答」はというと・・・

■건강한 몸에 건강한 정신이 따른다는 점을 잊지 말아야한다.

■健康な肉体に健全な精神が伴うということを忘れてはならない。

になっています。うわ~~っ。比べてみて、やはり模範解答の方が視野が広い。でも、どの程度の内容を書けば点数がもらえるのか分からない。私の意見は的外れでもないと思うし(たぶん)。

中級文法を使えているのかどうかなどは分かりませんが・・・。今の時点でどのくらいの点数がもらえるのか分かっていないと、対策の立てようがありません。30点満点中、ここで20点欲しいんですけどね・・・。

今、Skypeの先生に見てもらおうと問い合わせ中です。対応してもらえるかどうかはまだ分かりません。作文って自己採点できない(自己採点の基準が細かく書いてある対策本に恵まれていないだけ?)のが、初受験の私にとってもどかしいところです。

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