TOPIK過去問の分からない単語は付箋に。

昨日解いたTOPIK第36回過去問(읽기)の復習をしています。過去問は、第41回、第37回と新しいのから手をつけてきて今3つめなのですが、分からなかった単語をどう記録していいかイマイチ分からず、落書き帳に書いてたら紙どこに行ったか分からなくなったりしていました^^;

そこで、アメーバブログのmingmingさまの真似っこをさせていただきました(いつも誰かの真似っこが多いオリジナリティのない私。気を悪くする人には申し訳ないです)。※参考にした記事はmingmingの韓国語修業 ちょっと辛口、わりとカゲキに?語句を付箋で です。

읽기の問題用紙の分からない単語に蛍光マーカーを引き、分からない単語を書き込んだ付箋を写真のように貼ってゆきました。写真参照。

前半でこんなに分からない単語多いの?!って突っ込まれそうですが。一応、この辺は全部正解してます、ハイ。でもさ、分からない単語あると気持ち悪いので…。

私の場合、TOPIKの付箋については色分けしませんでした。ドラマディクテーションのノートのフィルム付箋は品詞によって色分けしてるんですけどね~。名詞だけどんどん減っていくのが経験上分かっているので、ドラマディクテノート以上に付箋を消費するTOPIKに関しては色はテキトーです。

듣기の場合は、スクリプト用紙にガンガン直接単語を書き込んでいますが(すなわち問題文はまっさら)、읽기の問題用紙は、書き込んじゃったらもう一度解く時に困るじゃないですか。こういう時、付箋は剥せるので、次に力試しする時は付箋を剥せばいいのです。

もう一部コピーして紙を増やすのも嫌な私にはピッタリのようです。文房具でテンション上がるタイプではなくて自分でもどうしたものか・・・と思っておりましたが、今回5色の付箋のカラフルさに若干テンションも上がりました。

今日は18問目まで復習したので明日は新聞の見出し把握問題、27問目辺りまでダーっと復習する予定です!

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